ホタカグループの事業の歩み

昭和25年 日新機械株式会社 川崎市にて操業を開始し、国産1号のプロパンガス専用小型調整器を発売
昭和28年8月 日新機械株式会社 日本酸素の依頼を受けて、日新機械㈱社長 佐藤五郎衛門が作った「げんこつ型」と呼ばれる調整器を製造販売
(一般財団法人日本エルピーガス機器検査協会・一般社団法人日本エルピーガス供給機器工業会 資料による)
昭和35年12月1日 株式会社穂高製作所 機械金属加工業として設立
昭和36年 日新機械株式会社 アジア大会の聖火台の製作に関与
昭和37年 株式会社穂高製作所 LPガス機器の製造を開始
昭和39年 日新機械株式会社 東京オリンピックの聖火台の製作に関与
昭和43年4月 ホタカ長野販売株式会社 ホタカ長野販売株式会社設立
昭和47年4月 穂高ダイカスト工業株式会社 株式会社穂高製作所のダイカスト部品の製造を目的として設立
昭和48年6月 株式会社ホタカ 株式会社穂高製作所より販売部門として独立し、住宅設備機器、家庭用機器分野の拡充に努める
昭和57年3月 ホタカ長野販売株式会社 株式会社ホタカより甲信越地区の販売部門として独立、住宅設備機器、情報機器分野の商品拡充に努める
平成12年4月 株式会社穂高製作所 液化石油ガス用継手金具付高圧ホース、液化石油ガス用継手金具付低圧ホースおよび液化石油ガス燃焼器接続継手付ホースの設計、開発並びに製造についてISO9001を認証取得。
平成13年6月 株式会社にっしん 液化石油ガス用供給機器製造及び販売を目的として設立(当社の前身は日新機械株式会社)

 

ホタカグループの取り扱い事業

  • 液化石油ガス用機器 製造・販売
  • プロパンガス専用小型調整器 製造・販売
  • 住設機器販売
  • プレス部品加工
  • 真鋳、ステンレス加工
  • ダイカスト成型
  • 家庭用カセットコンロ 製造・販売